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「ある気功師は想中・1956」
- 水上陽平(気功療法院)
2026/05/15 (Fri) 21:23:11
「迷説恋愛論・80」
「13の項はこの世?・8」
恋愛は、この世の花。
あの世には花もないけど・・・
花は雌雄が交わる為にある。
それが生命の花でもある。
花の寿命は短い。
生命だって短いぞ。
命短し恋せよ乙女。
この世に存在できた特権だ。
恋愛は特権。
これを体験しないのはボウトク。
創造主に対するボウトク。
恋愛は特別素晴らしいモノじゃない。
だが、生きている証ではあるぜ。
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「ある気功師は想中・1955」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/14 (Thu) 21:17:35
「迷説恋愛論・79」
「12の項は奇妙?・7」
あの世は時間・空間が無い。
だから親子は成り立たない。
先輩後輩も成り立たない。
社長もパートもありえない。
あの世では、恋愛はできないのだ。
あの世で説明すれば理解できるだろう。
恋愛は精神的なモノではないのだよ。
目の前の肉体が存在して、恋愛が成り立つ。
当たり前なのだ。
肉体の存続の為に恋愛がある。
他の波動と交流する為に恋愛がある。
だから、トンデモナイ相手に惚れたりする。
恋愛は、無謀で滑稽な奇妙なモノなのだ。
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「ある気功師は想中・1954」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/13 (Wed) 21:19:50
「迷説恋愛論・78」
「12の項は奇妙?・6」
あの世は肉体が無い。
したがって、雌雄も無い。
もちろん、年齢も無い。
容姿も無い。
容姿じゃない。
心を好きになった。
それは・・・半分以上の勘違い。
純粋に波動だけを好きになるのは無理。
好き、嫌いは、この世だからあるのだ。
同波動帯では、好きも嫌いも無い。
同調する波動しか交流できない。
好き、嫌いの概念が存在できない。
同調できない相手(波動)は認識できない。
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「ある気功師は想中・1953」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/12 (Tue) 21:16:00
「迷説恋愛論・77」
「12の項は奇妙?・5」
あの世は物質(肉体)がない。
だから波動だけになる。
同波動帯の世界だ。
つまり、波動帯が無数存在する。
他の波動帯に自由に行く事はできない。
例えれば・・・
天国の波動帯と地獄の波動帯は別だ。
だから、地獄から天国には行けない。
地獄に住むAと天国のBは交流できない。
それが無数にある。
「あの世でも一緒にいようね・・・」
その約束は、ほぼ、無理なのだ。
あの世の仕組みを知ったら、心中はなくなる。
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「ある気功師は想中・1952」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/11 (Mon) 21:55:42
「迷説恋愛論・76」
「12の項は奇妙?・4」
人と人を結ぶ。
縁を創る。
生命をつなぐ。
恋愛は、それが出来る稀有の出来事。
通常では異波動は同調しない。
物質は固有の波動で成り立っている。
物質(肉体)は広域波動帯だ。
それでも、通常では異波動は同調できない。
この世(物質・肉体界)が存在しても交流できない。
せっかくの物質(肉体)を預かっても機能しない。
他と交流するために、この世の存在があるのだ。
異と交流するために、この世は創られたのだ。
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「ある気功師は想中・1951」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/10 (Sun) 21:07:31
「迷説恋愛論・75」
「12の項は奇妙?・3」
熱で浮ついた感情が無ければ楽だ。
気に入った人と人の付き合いは愉しい。
同性同士でも愉しいが、異性との付き合いはまた別だ。
陰陽の力が働くのだろう。
恋愛感情が無ければ、いい関係でいられる。
多く、広く、時には深く付き合える。
そして、時には、高く付き合える。
だが、恋愛感情が入ると狭くなってしまう。
恋愛は、極めて狭い関係に有効なのだ。
ツガイとなって、家庭をつくる。
子孫をつなぐ。
特殊な関係にのみ、有効なのだ。
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「ある気功師は想中・1950」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/09 (Sat) 21:17:38
「迷説恋愛論・74」
「12の項は奇妙?・2」
自分の恥は誤魔化したい。
だが、ほとんど恋愛をしてしまう。
恋愛は降りかかってくる災難なのだ。
そして、振り返ると・・・恥ずかしい。
人の心は素直じゃない。
恥ずかしい思い出は、美しく誤魔化す。
意思の底から誤魔化す。
だから本当に美しい思い出にすりかえる。
自分では、美しいと信じている。
キミとの思い出は素敵だった・・・
あの時の気持ちに嘘はない・・・
二人は純粋だった・・・
と・・・本気で意識を上書きする。
心は・・・とても・・・嘘が上手なのだ。
心の底まで覗ける人は、ほとんどいない。
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「ある気功師は想中・1949」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/08 (Fri) 21:13:17
「迷説恋愛論・73」
「12の項は奇妙?・1」
恋愛に綺麗事は無い。
滑稽な恋愛はある。
だが、美しい恋愛は無い。
映画や小説やマンガの世界なら有る。
恋愛は真善美とは関係ない。
振り返ってみればいい。
現実世界では恋愛は奇妙なモノだ。
綺麗事や理屈の世界じゃない。
奇妙。
これがヒントになる。
生命は奇妙なモノだ。
恋愛は生命に直接関係している出来事だ。
生命は社会的な真善美とは別次元だぜ。
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「ある気功師は想中・1948」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/07 (Thu) 21:19:10
「迷説恋愛論・72」
「11の項は哲学者?・17」
ここで言い訳をする。
哲学者、評論家、学識者等を揶揄っている・・・
と思われたなら、ご、誤解だぁ。
ワシは人間のフリをしているが、ナマケモノだ。
人間として生きていくなら、哲学者がいい。
評論家になりたかった。
学識者とかで、話をして暮らしたかった。
もちろん、教祖様など理想だ。
これは揶揄ではない。
本心だ。
本心だが、間違いは間違い。
人間だから、間違いは当たり前だが・・・
恋愛を精神的に昇華してもなぁ・・・
きっと、誰も実行できない。
どこかの宗教の教えにしかならない。
当然、教えを実行できる人間はいない。
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「ある気功師は想中・1947」 - 水上陽平(気功療法院)
2026/05/06 (Wed) 21:39:30
「迷説恋愛論・71」
「11の項は哲学者?・16」
プラちゃんが恋愛を哲学した。
精神的な昇華させた恋愛・・・
それは根本的な間違い。
それは致命的な間違い。
恋愛は昇華したら恋愛でなくなるのだ。
しかも・・・
下品な表現するなら・・・
美少年の御尻を撫でながら言ったのだ。
せ、説得力、ゼロより悪いマイナス。
恋愛を美しいモノにするのはなぁ・・・
少女マンガの世界ならいい。
それは、それで、面白いかも。
面白ければ許されるのだ。
マジメに語ったのでは、害になる。
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